下線送りの試し(2 回目)

相談の打つ欄で、変換を確定せずに(下線のまま)送ったとき、欄のフォーカスをどう扱うかを形ごとに試します(2 回目)。1 回目に効かなかった ア・サ・カ・キ は外し、新しい ケ・ク・シ と、確かめの ウ を並べました。打つ欄・送るボタン・押してもフォーカスを外さない手(入力-3)・変換の途中かを覚える所(入力-4)は、製品と同じ形です。

形を選ぶ

ここに送った字が並びます(3 つまで)。

欄にフォーカス: なし 変換中: いいえ 指の画面: —

試し方(形ごとに)

  1. ページを読み込み直し、上で形を選んで「記録を消す」を押す
  2. 欄を押して、日本語で打つ
  3. 変換を確定せずに(下線のまま)、送るボタンを押す
  4. 欄を押さずに、そのまま 2〜3 字打つ
  5. 入ったら 3 と 4 をくり返す(5 回まで)。入らなかったら、そこで止める

形が効くのは指で操作する画面(電話)だけです。PC では、どの形でも「何もしない」になります(製品と同じ)。

まとめ

形送った下線のまま外れた入らない

「外れた」は、指で触れていないのに欄からフォーカスが外れた回数。「入らない」は、打った字の知らせ(beforeinput)のあと 0.4 秒たっても欄が変わらなかった回数(目安)。どちらも下線のまま送ったあと 15 秒の間だけ数えます。キーボードの「完了」を押して閉じたときも「外れた」に数えるので、試しの間は「完了」を押さないでください。

記録(新しい順)