相談の打つ欄で、変換を確定せずに(下線のまま)送ったとき、欄のフォーカスをどう扱うかを形ごとに試します。打つ欄・送るボタン・押してもフォーカスを外さない手(入力-3)・変換の途中かを覚える所(入力-4)は、製品と同じ形です。
ここに送った字が並びます(3 つまで)。
形が効くのは指で操作する画面(電話)だけです。PC では、どの形でも「何もしない」になります(製品と同じ)。
| 形 | 送った | 下線のまま | 外れた | 入らない |
|---|
「外れた」は、指で触れていないのに欄からフォーカスが外れた回数。「入らない」は、打った字の知らせ(beforeinput)のあと 0.4 秒たっても欄が変わらなかった回数(目安)。どちらも下線のまま送ったあと 15 秒の間だけ数えます。キーボードの「完了」を押して閉じたときも「外れた」に数えるので、試しの間は「完了」を押さないでください。